





- Blog記事一覧 -HSバランス整体 | 神戸市垂水区名谷町 ひだまり整骨院 - Part 13の記事一覧
HSバランス整体 | 神戸市垂水区名谷町 ひだまり整骨院 - Part 13の記事一覧
こんにちは!神経の圧迫を解放して体の変化を実感!
辛い首痛・腰痛、交通事故後のむちうちへの施術も得意な
神戸市垂水区名谷町のひだまり整骨院
院長の市岡です。
ここ最近、急激に寒くなりましたね。
いつもなら2月ともなれば、この寒さも普通なんでしょうけれどずっと温かかったので体に応えますね。
寒さにともなって、ここ数日
腰が急に強く痛んで来院される患者さんが増えています。
寒くなると血流が悪くなり筋肉がガチガチに凝り固まってしまいます。そうなると、硬くなった筋肉が神経を圧迫し、痛みが起きるのです。

ひだまり整骨院では
この硬くなった筋肉を的確に見つけ出し ピンポイントでほぐし、ゆるめていきます。
筋肉が柔らかく弾力のある質のよい状態を取り戻すことで、神経の圧迫を解放して痛みを取り除いていきます。
施術後はグッと腰が軽くなり動きやすくなる方が多いです。
辛い!と思ったら、当日のご予約でも大丈夫ですので
お気軽にお電話下さい。
ひだまり整骨院
078-795-3194(さぁいくよ)(^O^)/
こんにちは!神経の圧迫を解放して体の変化を実感!
辛い首痛・腰痛、交通事故後のむちうちへの施術も得意な
神戸市垂水区名谷町のひだまり整骨院
院長の市岡です。
先日、10年ぶりくらいになつかしい患者さんが来院されました。
来られていない間に脊柱管狭窄症になり、骨を削る手術を受けられましたが、最近は脚に痺れがありなかなか夜も眠れないとのことでした。
久しぶりにひだまり整骨院でのストレッチ整体を受けて、「体がポカポカになった」と喜んで帰られました。
そして 次の来院日
「先生にしてもらった日、本当に何年かぶりに朝までぐっすり眠れたんですよ!」
と話して下さいました。
よかったです!
また、体の調子がよくなっていくように頑張っていきましょう!!
ひだまり整骨院
078-795-3194 (^O^)/
こんにちは!神経の圧迫を解放して体の変化を実感!
辛い首痛・腰痛、交通事故後のむちうちへの施術も得意な
神戸市垂水区名谷町のひだまり整骨院
院長の市岡です。
久しぶりにGoogleページを見てみましたら
大変うれしく、ありがたいクチコミが寄せられていました。

いつも、誠心誠意 施術にあたっていますが
このような感想をいただくとあらためて、 ますます技術を磨いていこう!よりよい施術に励もう!と意欲がわいてきます。
ありがとうございます!
ひだまり整骨院
078-795-3194 (^O^)/
こんにちは!神経の圧迫を解放して体の変化を実感!
辛い首痛・腰痛、交通事故後のむちうちへの施術も得意な
神戸市垂水区名谷町のひだまり整骨院
院長の市岡です。
痛みがあるとき、温めたらいいのか、それとも冷やした方がいいのか迷うことがあると思います。
でも、痛みを楽にしたいから良かれと思ってしたことが逆効果だとしたら、こんながっかりすることはないですよね?
ぎっくり腰のときに
お風呂にゆっくり浸かって温めると、痛みが増してしまうので注意が必要です。
例えていうなら、風邪をひいて高熱を出しているときに似ています。ぎっくり腰は、腰を強く痛めて炎症を起こしている状態なので、そこにさらに熱を加えるとその炎症をあおってしまうことになるのです。
日常的には、体を温めることは
とても大切なことです。体が冷えて血流が悪くなると筋肉も硬く縮んで神経を圧迫し、痛みを引き起こしてしまうからです。
この見極めが… 難しいですよね。笑
めやすは、熱を持っているようないつもよりきつい、強い痛みがあるようなとき。
そういうときは
なるべく、お風呂はさっと済ませましょう。
ひだまり整骨院
078-795-3194(さぁいくよ)(^O^)/
こんにちは!神経の圧迫を解放して体の変化を実感!
辛い首痛・腰痛、交通事故後のむちうちへの施術も得意な
神戸市垂水区名谷町のひだまり整骨院 ビューティーケアスタッフPM担当気持ちだけは若いアラフィフ主婦 市岡(ひだまりのおくさん)です。
今日は私が担当ですけど、ぎっくり腰のお話です。
今でこそ、あるコトがきっかけで
ぎっくり腰とは無縁になった♪元気印のひだまりのおくさんですが
(そのあるコトについてはまたの機会に!)
今から12年前
ひだまり整骨院を開院した当初は、どちらかというと虚弱体質で腰も弱く
『一年の間に何回ぎっくり腰なってるねん?!』
という感じだったんです。
ぎっくり腰って
ほっっっとに痛いですよねっ!
で、あの辛さを何度も経験して思うのが
うっ!!…
やってもぅたーーー!!
というあの瞬間って、パターンがあるということです。
ぎっくり腰というと、すっごく重いものを持ったのがきっかけというイメージありますよね。
実際は意外とそうでもないんです。
どちらかというと
不用意な動きというか、急に予期せぬ動きをしたときに起きることが多い気がします。
私が初めてぎっくり腰になったのは 初めて来られた患者さんに問診票を渡した瞬間でした。
患者さんが椅子にこしかけていて、私が 『はい、どうぞ。』の、『…ぞ。』の瞬間 体を前傾して、不安定な状態で伸ばしたときでした。
支えのない不安定な状態で前に体をちょっと伸ばす。
↑ コレ、要注意です。
たとえば、これからの時期おいしいお鍋。
熱々のお鍋を移動するようなとき危険なのが自分の立ち位置より少し前にある土鍋を腰をほんの少し伸ばして持ち上げる。
という動きです。
ものを持つするときって、次のことを考えていたりすると体を中途半端な姿勢で使ってしまうことってありますよね。
そういうときにこそ、
ぎっくり腰をひき起こす危険が潜んでいます。…ということは、逆にいうとそういう場面で気をつけることによって、ぎっくり腰を回避することもできるわけです。
12月に入り、何かと気ぜわしい今日この頃。
何かを移動するとき、持ち運ぶとき、まずは一呼吸。腰のことを少しだけ意識してあげて下さいね^^